レポートなどの課題代行をしようと考えているが、バレることを恐れて一歩を踏み出せない方も多いのではないでしょうか?

今回の記事では、そんな悩みや恐怖を抱えているみなさんが安心してレポート代行を依頼できるよう記事を書いてみました

レポートは主に大学生の課題ですので、この記事では読者を大学生と想定して書いていますが、中高生でも本質は変わらないのでこのまま読み続けてもらって大丈夫です。

それでは早速いきましょう。

レポート等の課題代行はバレるのか?

結論から言うと、ほとんど「バレない」です。

研究に人生の大半を注いでいる大学教授はそもそも学部生に対する授業を煩わしく思っています。ましてや、見るに耐えないひよっこ大学生のレポートなどはできることなら見たくはありません。(仕事なので仕方なく見ますが)

仮に学部生に対する講義が面倒でなくとも、1コマの講義には数十〜数百名の大学生が受講しているため、そのレポートの量は膨大になります。それらを1ページずつ内容もしっかりチェックするというのは現実的ではありません。

したがって、レポート等の課題代行を利用しても、教授に細かくチェックされないので結果的にバレにくいことが分かります。(この話は筆者が学部生時代に授業を担当していた助教授から直接聞いた話なので割と信憑性があると思います…!)

そして、万が一提出したレポートが怪しいと思われても、教授は黙認しているのが現状です。

その理由は、誰が代わりに書いたのかを特定できず「レポートが代行されている」と断言できないからです。本人を問い詰めたところで本人が認めるはずがないので、決定的な証拠がない限り、教授は最初から黙認する他ないのです。

「怪しいレポートは問答無用で単位を認めないこともできるのでは?」という反論もあるかもしれませんが、どの大学も学生を落単させた場合に必ず「理由書」なるものを教務課に提出しなければならない仕組みとなっているため、そう簡単に単位が落ちることはありません。

このように、現状の大学制度では、レポート代行をしてもバレませんし、たとえ怪しまれたとしても、教授のリソース的に律儀に対応しているヒマがないので大きな問題にはならないということがお分かりいただけたかと思います。

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レポート等の課題代行がバレるとどうなる?

レポート等の課題代行はほとんどバレることはありませんが、仮にバレてしまった場合、どのような対処が行われるのかについて気になりますよね。

結論を言いますと、レポート代行がバレると落単します。一部の大学だとその学期に受講した全ての授業の単位を失います。

残念ながら、法律的には問題のないレポート代行は、大学という自治組織の中では試験と同様のカンニング扱いを受けてしまうらしいです。

同じレポートを使い回すなど、よほど悪質な代行業者でない限り、大学のレポートが代行したことでバレるというのは考えにくいですが、バレた時にこういうことが起きるというのは知っておいてもよいでしょう

ちなみに、レポート等の課題代行業界は大きく分けて「個人業者」と「法人業者」に分かれるのですが、責任の所在が不明な個人業者では金銭トラブルだけでなく内容面のトラブル(コピペ、使い回し、作り置き)などが多発しているので、レポート代行でバレたくない場合は弊社をはじめとした法人業者に依頼するのが無難と言えそうです。

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レポート等の課題代行がバレた時の対処法は?

次に、「ほぼバレない!」といっても、もしレポート代行がバレてしまった時はどうすればいいのか?と気になる方もいると思います。

レポート代行がバレてしまい、教授に追及され、罪を認めてしまった際は以下のような対処を行いましょう。

「正直に謝る」です

おそらく教授も代行を確信して、とことん追及してくるため言い逃れすることはほぼ不可能であると言えます。

正直に謝り事情を説明してみましょう

「課題が捌き切れず、就職活動に集中できそうにないので代行してもらいました。」

このように自分自身が考えていることや、課題によってどうしてもやらねばならないことができそうになかったという事情を説明しましょう。

本当に運が良ければ教授側もこの思いを汲み取ってくれ、「次からは気をつけろよ」「自分のためにならないぞ」と軽く注意を受けるくらいで終わるかもしれません。

ここで、変に言い訳をつけたりすると、火に油を注ぐ結果になってしまうため、もし追及された場合は誠心誠意謝罪することが一番の対処法であると言えるでしょう。

レポート等の課題代行がバレないプロ業者はどこ?

ここまで、レポート代行発覚について紹介してきました。

結論としては、「絶対という確証はないが、バレることは殆どない」と言えるでしょう。しかし、学校によって教授は違いますし考え方も変わってきます。

「レポート代行断固反対」「レポートくらい代行してもいいんじゃない?」「面倒くさいからどちらでもいい」といったように教授それぞれの考え方も異なってきます。

いずれにせよ、一番有効な策としてはバレないことです。

ここでは、絶対にバレないレポート代行業者について紹介してきます。紹介するのはいずれも法人業者ですので安心して代行依頼することができます。

宿題代行Yattoku

弊社サービスです。現役東大生を中心とした少数精鋭の代行スタッフで運営しております。

メイン事業は小中学生の宿題代行ですが、1文字6円という業界最安値で大学生・社会人のレポート代行サービスも提供しております。

レポートの作り置きは一切なく、お客様のご依頼に合わせて1からレポートを作成いたしますので余程のことがない限り代行がバレる心配はございません。

もちろん個人情報の取り扱いにも気をつけております。

レポート代行を少しでもお考えの方はお気軽にご連絡ください。

アイブックス学術代行

アイブックス学術代行では、レポート代行・論文代行の老舗です。多種多様なレポートの代行サービスを提供しています。

平均的に400文字〜8000文字を原則としています。

対応種類は以下の通りです。

・大学レポート「文系・理系」・大学院レポート「文系・理系」・通信制大学レポート「文系・理系」・専門学校レポート「文系・理系」・海外大学レポート「文系・理系(英語のみ)・有名私立大学レポート「文系・理系」その他、「鑑賞レポート・図書レポート・研修レポート・看護レポート・事前レポート・スピーチ原稿・昇進レポート」等に対応しています。海外大学レポートを除き、日本語英語ともに対応可です。

アイブックス学術代行では、自身の偏差値に合わせてレポートを仕上げてくれるため、バレる確率が格段に下がるという特徴があります。

株式会社ジーニアスアシスト

宿題代行とレポート代行で有名な法人の業者です。

株式会社ジーニアスアシストは他社とは異なり、横浜みなとみらいに事業所があるため直接対面して対応してくれます

直接対面の打ち合わせにより綿密にお話ができ、取引の行き違いを防ぐことが可能です。

まとめ

以上が「レポート代行はバレる?バレた時の対処法や絶対にバレないプロ代行業者を紹介」に関してでした。

今回の記事の後半で紹介した、3つの代行業者を使えば、細心の注意と事前の綿密な打ち合わせにより最悪なケースを回避することができます。

「時は金なり」

たった一度きりの人生だからこそ、「限られた時間を有効的に使う」

これに限るのではないでしょうか?

ぜひ、みなさんもレポートを代行し、自身が有意義に使える時間を作り出してみてください。