格安業者との相見積もりを検討中の方は、代行業界の実態を説明したこちらの記事を必ずご覧ください。

サービス料金表(指名なし)

 小学生中学生高校生大学生社会人
作文・読書感想文(文字)5円6円7円8円9円
コンクール用の作文・読書感想文8円9円10円
各種ドリル(ページ)応相談
各種問題集(1問)応相談応相談応相談応相談応相談
工作12,000円16,000円
絵画・ポスター(枚)15,000円20,000円30,000円応相談
各種レポート(文字)応相談6円〜8円〜
自由研究20,000円30,000円応相談
簿記3〜1級応相談応相談応相談
プログラミング応相談応相談応相談応相談
志望理由書(枚)9,000円12,000円15,000円応相談応相談
昇進論文・レポート(枚)15,000円
プレゼン資料作成応相談応相談応相談
いずれも最低料金となります

読書感想文は、上記の基本料金+5,000円となり、Wordファイルでの納品となります。
工作の材料費は別途頂戴いたします。
絵画・ポスター等はサイズによって料金が変動します。
各種レポートは5,000字以上の場合料金が1.3倍になります。
エントリーシート1社分における字数が多い場合は料金が変動します。
納期が1週間以内のお急ぎ代行は上記1.5倍(3日以内の特急プランは最大2.5倍)の料金となります

サービス料金表(代表指名)

こちらの料金体系は弊社代表への直接指名料金となります。

留年や卒業がかかっている絶対に落単することのできない単位のレポートをYattoku代表である私”関口”が代筆いたします。

指名制度導入の背景としてまず、厳しい採用試験を突破した弊社スタッフでも、担当によっては多少の品質のバラツキがあり稀に不合格レポートを納品してしまうケースがございます。

また、クライアント様の中には、「高額となってもいいのでとにかく合格」するレポートの納品を希望する方が一定数いらっしゃり、そのようなニーズに応えるべく指名制度を導入いたしました。

さて、かくいう私も(まだ生成AIが登場する以前の時代)東大在学中に単位計算を勘違いして「ある科目の単位を落としたら留年が確定する」という修羅場に遭遇したことがあります。

運が悪いことに、その科目の教員は逆評定(どの教員がどれくらい厳しいか見れるいわば東大生限定の冊子)で「大鬼」とされるもっとも厳しい評価基準で、履修時に親に留年の可能性があることを伝えた記憶があります。

それくらい大鬼から単位を取得するのは難しく、覚悟を決めていました。(なぜその科目を選んだのかは不明。履修登録をした後に気づいたのか??)

もう十年近く前の話なので細かいことは忘れましたが、その科目の評価形態はレポート1発評価で、なんとしてもレポート単体の品質で合格する必要がありました。ギリギリ合格を狙うとリスクなのでとにかく上位合格を狙わなければなりません。

レポートにかけた時間は通常のレポートの2倍くらいでした。レファレンスと自身の意見をとにかく明確に分けつつ、しかし同時に講義内の説明に対する批判も加え、教員の唸るレポートを意識して作成したのを覚えています。

結果は100優上でした。つまり満点です。

卒業時の成績証明書(前期過程)。紙なので曲がって見えますが、社会環境論がそれです。証明書には点数が表示されません。

私は文学部出身なので基本的に対応可能なのは王道の文系レポートとなります。文章の校正にはAIを使用しますが、希望があれば使用いたしません。お申し付けください。

料金表は以下の通りです。文字単価には国会図書館への交通費や複写代などが反映されております。

また、私の性格上、凝り性なので最低でも5本の参考文献を閲覧いたします。そのため、労働時間がかさむ分少し値段が張ります。ご了承ください。

 大学生通信大学生
レポート代行(文字)15円20円
いずれも通常プラン(振込から10日前後での納品)における最低料金となります。納期により値段が変動します。

弊社代表への指名ありでご依頼を検討されている方は、その旨をフォームに記載してください。

お問い合わせをお待ちしております。

よくあるご質問

Q. 1文字6円ではないのですか?
Q. 読書感想文の代行に5,000円別途料金がかかるのは何故ですか?
Q. 利用規約にある「最低字数2,000字から」というのは、どういう意味でしょうか?